事業内容

小さな物置から頑丈なRC造まで、
まとめてお任せください。

個人のお客様からのご依頼を中心に、
木造住宅の解体から、
ブロック塀の部分撤去、空き家の片付け、
大型店舗の解体まで幅広く対応しています。
家の中の不用品処分から廃材処理まで
一貫して対応できるため、
「どこから手をつければいいかわからない」
という方にも安心してご相談いただけます。

SERVICE.01

住宅解体(木造・鉄骨・RC)

一般的な木造住宅から、鉄骨造・RC造の建物まで幅広く対応します。
隣家との距離が近い住宅街や、道路幅の狭い地域でも、
地元での豊富な経験を活かして安全かつ丁寧に作業を行います。

解体費+
処分費
50万円〜

対応建物

木造住宅イメージ

木造住宅

鉄骨造(S造)イメージ

鉄骨造(S造)

鉄筋コンクリート造(RC造)イメージ

鉄筋コンクリート造(RC造)

築古の空き家イメージ

築古の空き家

長屋・連棟・アパートイメージ

長屋・連棟・アパート

※00坪の場合(諸経費・足場を除く)
その他注意事項等が入りますその他注意事項等が入ります

SERVICE.02

小規模・部分解体

物置・カーポート・庭周りの構造物など、
小さな解体から気軽にご依頼いただけます。
「この部分だけ壊してほしい」「ブロック塀を少しだけ撤去したい」
といったご相談にも柔軟に対応いたします。

解体費+
処分費
3万円〜

対応例

物置のイメージ

物置の解体

カーポート・テラスのイメージ

カーポート・テラスの撤去

ブロック塀のイメージ

ブロック塀の一部撤去

プレハブ小屋のイメージ

プレハブ小屋解体

玄関まわり・擁壁まわりのイメージ

玄関まわり・擁壁まわり

SERVICE.03

店舗解体・大型解体
(倉庫・工場・事務所など)

店舗やテナント、倉庫・工場など、規模の大きな解体工事にも対応しています。
現場の安全管理、周辺環境、交通動線を考えた計画的な施工で、
スケジュール通りの確実な工事を行います。

解体費+
処分費
300万円〜

対応例

飲食店の内装解体イメージ

飲食店の内装解体

倉庫・工場の全解体イメージ

倉庫・工場の全解体

土間コンクリート・杭抜きイメージ

土間コンクリート・杭抜き

スケルトン戻しイメージ

スケルトン戻し

店舗解体イメージ

店舗

FLOW

見積もり〜着工までの流れ

スマホでお問い合わせする様子

1 お問い合わせ(LINE・メール・お電話)

まずはお気軽にご相談ください。
「相場だけ知りたい」「まずはいくらかかるのか目安を知りたい」という段階でも問題ありません。
LINE・メールで 建物や敷地の写真を送っていただくだけで、概算のお見積りをご提示することも可能です。
現地調査の前に大まかな費用感がわかるため、初めての方でも安心です。
担当者が丁寧にヒアリングし、最適なご案内をいたします。

現地調査のイメージ

2 現地調査・ヒアリング(無料)

お約束の日時にスタッフが伺い、建物の状況や周辺環境を確認します。
立地や道路幅/隣家との距離/建物構造/廃材量/重機の搬入経路
などを細かくチェックし、正確な見積りにつなげます。
※ 遠方の方は「写真見積り」も可能です。

お見積りのイメージ

3 お見積りご提出(追加費用が出にくい明瞭見積り)

現地調査の内容をもとに、追加費用が発生しにくい詳細見積りをご提出します。
作業内容・廃材の量・養生範囲などを細かく明記し、
「何にいくらかかるのか」が分かりやすい見積書をご用意します。
ご不明点があれば丁寧に説明いたしますので、納得いくまでご相談ください。

カレンダーと時計|日程調整のイメージ

4 ご契約・工事日の調整

見積り内容にご納得いただけましたら、ご契約となります。
お客様のご都合と近隣環境を踏まえ、工事日程を決定します。
工事前には、当社スタッフが近隣へご挨拶に伺い、
騒音や作業内容について丁寧にご説明します。

カレンダーと時計|日程調整のイメージ

5 ライフラインの解約(電気・ガス等)

解体工事に入る前に、電気・ガス・水道などのライフラインを停止・解約していただきます。
お手続きのタイミングや方法については、当社から 分かりやすくご案内 しますのでご安心ください。
「何をいつまでに止めればいいの?」という方でも、迷わず進められるようサポートいたします。

解体作業|着工イメージ

6 着工(安全・丁寧な解体作業)

安全を最優先に、解体作業を進めていきます。
養生シート設置/散水によるホコリ対策/重機の安全作業/廃材の分別・搬出など、
近隣への配慮を徹底しながら作業します。
不用品処分をご依頼の場合は、解体前に家財の撤去を行います。

ご相談無料

お問い合わせ

「まず相談したい」という段階でも
大丈夫です。
LINE・メール・お電話、どちらからでも
お気軽にご連絡ください。